
自称「しっかりもののお姉さん」。子どもが大好きなのはいいが、突然“毒”を出すことがあるので注意。ブログで気がついたら注意して~! Love&Peaceの実現をめざす健康オタクで、突然熱く語り出すことがあります! 好きな食べ物はかぼちゃ、米、アイス。
Maiのプロフィール
栄養士としての新たな地平の開拓をめざし、活躍の場を求めて歯科メーカーへ。結果、以前は歯のことにまったく興味がなかったのに、矯正歯科治療をはじめました!あだ名は「ガチャピン」(イラストでおわかりですね…)。クルマの運転苦手。スポーツ大好き。長距離走得意、スノボ万歳!
故郷のカオリン星を離れ、地球でひとり暮らし中(どっかで聞いたような)。ミュージック命!ア~ンド、大好きな本・映画・舞台で免疫上げて対抗するも、たま~に「ひきこもる」など不健全な部分あり。でも、これからは健康星人に生まれ変わります!(だからお願い読んで~)


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兵庫のY先生!先日もお世話になりました。
免疫のセミナーをさせていただき、たった3ヶ月ちょいで、
壮大なドラマを繰り広げていらっしゃったので、
大大大大大~~~~~(たっ!足りな~い)大感動(*_*)ヾ
変化その一、患者さんが来ても、すぐに処置をするのではなく、痛みがあったり、
歯ぐきが腫れたり、歯石がついたりした原因を探る時間を作るようになった。
変化その二、最近どうですか?と口の中以外のことを尋ねることが増えた。
変化その三、その結果、患者さんからのおしゃべりが増えた。
変化その四、待合室には免疫関係の本を置いて、
今までの“噛む噛むクッキング”にプラスαの免疫クッキング提案を始めた。
今日は私が感動した「その一のドラマ」を紹介しちゃいます。
ある6歳のお子さんが歯肉の痛みで来院。
でも、歯にも歯肉にも原因が見つからない。
そこで、生活の変化を聞いていくと、赤ちゃんが生まれたばかりということが分かったそうです。
①構ってもらえないストレスから、免疫力にも影響してるんじゃないかな?
②構ってほしいシグナルを歯ぐきの痛みで訴えてるのかな?
③はぎしりがあるのかな?
そこでY先生がアドバイスしたのは、
「最近抱き締めてあげてますか?いっぱい抱き締めてあげてくださいね」
たったこれだけ。
あとは、経過観察とフッ素塗布で来ていただいたそうですが、それだけで痛みが消失したのだとか…
えっ(T_T)!?
勝手に名付けちゃいました!
『抱き締め免疫療法』
この免疫アプローチには、Y先生の愛情とやさしさが溢れています。
Y歯科の皆さんだからできるオリジナルの免疫アプローチをまた教えて下さいね!
そして、そんなやさしさに私も包んでいただき、癒されながら帰ってきました。
今回のお話は、いつか記事にして全国の皆さんに紹介させていただきたいです!
先生、是非是非!よろしくお願い致しますo(^-^)o
今日の免疫UP度:![]()
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