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SurgiTelユーザの先生が、TBS『夢の扉』で取り上げられました。

2009年09月15日

ども、いしざわよしのりです。
今日はご案内というか、事後報告です。


若干ご報告が遅れましたが、このあいだの日曜日夕方、
SurgiTelチームの取材にも応じていただいている
野口先生
TBS「夢の扉~NEXT DOOR~」に出演されたようです。


やはりTVの影響力はすさまじく、
野口先生のHPへのアクセスが急上昇のようです。
そして、その日のブログやTwitter上のつぶやきも
相当数ありました。


しかも、その番組内で治療風景・治療内容が撮影されたのですが、
なんと、口腔内を撮影するために、SurgiCamが使用されました。
TBSのテレビクルーも認めるクオリティだったということですかね。


その流れを受けて、私たちのサイトへの訪問者数も
一気にアップしてしまったわけですが。


訪問していただいた皆様、ありがとうございます。
ぜひ、先生方の歯科治療発展に対する熱い想いに
触れていただければと思います。


それに関連する形で、医療従事者の方から、
「あの先生はどんな器材使ってるの?」という
問合せの電話、メールもありまして、
この場をかりて、ご案内しようと思います。


まずは、野口先生ご本人ですが、

●SurgiTel EVK650 Oakley M-Frame 
 (テレスコープでは最大の8倍という拡大率をもつモデル)

●Xenon Surgery Light System
 (180Wの外科専用ライトソース。ただでさえ暗い口腔内。そんな悪環境で、
 特殊かつ繊細な施術をするために開発された「見ているところを確実に照らす」モデル)


そして、アシスタントの方もSurgiTel Systemを装備しているのですが、

●SurgiTel EVK450 Oakley M-Frame
 (6倍のテレスコープ。極力、執刀医と同じ視野を維持しながら、アシスタントワークに
 差し支えないような視野の広さ・深度の深さがあるモデル)

●LED Light System
 (術者の目線と同軸で、見ているところを照らすためのLEDライト)

となっております。このような特殊な治療環境を目指す方、ご参考にしてください。


以上、今日はご案内でした。
ではまた。

投稿者 surgitel08 : 2009年09月15日 21:13

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